Lifesign 利用規約
最終更新日:2026年6月18日
規約バージョン:1
本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、Lifesigns合同会社(以下「当社」といいます。)が提供するスマートフォン利用状況通知サービス「Lifesign」(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。
ユーザーは、本規約に同意したうえで本サービスを利用するものとします。
第1条(適用)
- 本規約は、本サービスの利用に関する当社とユーザーとの間の一切の関係に適用されます。
- 当社が本サービス上又は当社ウェブサイト上で掲載する本サービスに関する説明、注意事項、ガイドライン等は、本規約の一部を構成するものとします。
- 本規約の内容と前項の説明等が矛盾する場合には、別段の定めがない限り、本規約の内容が優先して適用されます。
第2条(本サービスの内容)
- 本サービスは、ユーザーのスマートフォンにおけるロック解除等の利用状況を記録し、一定時間の利用が確認されない場合に、あらかじめユーザーが登録した通知先へ当社所定のメッセージ(以下「通知」といいます。)を送信するサービスです。
- 本サービスは、ユーザーの生存、死亡、健康状態、所在、事故、疾病その他の安否を判定、推定、確認又は保証するものではありません。
- 本サービスにおける通知は、スマートフォンの利用状況に基づく機械的な通知であり、緊急通報、医療行為、救命行為、警備、介護、看護、安否確認業務その他これらに類するサービスを提供するものではありません。
- ユーザー及び通知先は、本サービスから通知がない場合であっても、ユーザーに異常がないこと、又はユーザーが安全若しくは健康であることを意味するものではないことを理解するものとします。
- ユーザー及び通知先は、本サービスから通知があった場合であっても、必ずしもユーザーに不測の事態が生じているとは限らないことを理解するものとします。
第3条(利用登録)
- ユーザーは、本サービスの利用にあたり、当社所定の方法により必要な情報を登録するものとします。
- ユーザーは、登録情報が正確かつ最新の内容となるよう、自らの責任において管理及び更新するものとします。
- 登録情報の誤り、変更漏れ、虚偽、不備等により、本サービスが正常に動作しない場合又は通知が行われない場合があります。
- 前項の場合にユーザー又は第三者に生じた損害に関する責任はユーザーが負うものとし、当社の責めに帰すべき事由がある場合を除き、当社は責任を負いません。
第4条(スマートフォン端末及び利用環境)
- ユーザーは、本サービスを利用するために必要なスマートフォン端末、通信環境、電源、OS設定、通知設定、アプリの権限設定その他の利用環境を、自らの責任と費用において準備及び維持するものとします。
-
以下の各号に該当する場合、本サービスの全部又は一部が正常に動作しないことがあります。
- スマートフォンの電源が切れている場合
- バッテリー残量が不足している場合
- 通信環境が不安定又は圏外である場合
- OS、端末メーカー、通信事業者等によるバックグラウンド動作、省電力機能、通知制限その他の制限がある場合
- ユーザーが本アプリを削除、強制終了、無効化した場合
- 本アプリに必要な権限又は通知設定が無効になっている場合
- OS又は本アプリのアップデート、仕様変更、不具合等がある場合
- その他、当社の管理が及ばない事由がある場合
- ユーザーは、本サービスが端末、OS、通信環境その他の外部要因に影響を受けるサービスであることを理解したうえで利用するものとします。
第5条(通知先)
- ユーザーは、本サービスにおいて、第三者を通知先として登録することができます。
- ユーザーは、第三者を通知先として登録する場合、当該第三者に対し、本サービスの内容、通知が送信される可能性があること、及び本サービスがユーザーの安否を判定、推定、確認又は保証するものではないことを説明し、事前に当該第三者本人の許諾を得るものとします。
- 当社は、ユーザーが第三者を通知先として登録した場合、当該通知先に対し、登録内容の確認、通知の受信意思の確認、又は通知の受信を拒否若しくは辞退するための案内を、電子メールその他当社所定の方法により送信します。
- 通知先は、当社所定の方法により、通知の受信を拒否、辞退又は停止できるものとします。
- ユーザーは、通知先の氏名、メールアドレスその他の登録情報、通知先の登録状況、受信可否その他通知に必要な事項を、自らの責任において正確かつ最新の状態を維持するものとします。
- 通知先の登録情報の誤り、変更漏れ、同意の不存在、通知先による受信拒否若しくは辞退、通知先との紛争その他ユーザーと通知先との間で生じた問題について、当社の責めに帰すべき事由がある場合を除き、当社は責任を負いません。
第6条(通知)
- 本サービスは、ユーザーのスマートフォン利用状況が一定時間確認されず、かつ当社所定の通知条件を満たした場合、あらかじめ登録された通知先へ通知を送信します。
- 通知先が登録されていない場合、通知先の登録が完了していない場合、通知先が通知の受信を拒否若しくは辞退した場合、又は通知先が無効となっている場合、本サービスによる通知が送信されないことがあります。
- 前各項の通知は、電子メールその他当社所定の方法により送信されます。ただし、メールサービス、通信環境、迷惑メール設定、受信拒否設定、登録されたメールアドレスの誤り、メールアドレスの変更、メールボックスの容量超過、外部サービスの障害その他当社の管理が及ばない事情により、不達、遅延、文字化け、重複送信又は誤送信が生じる場合があります。当社は、当該通知が必ず送信されること、通知先に到達すること、遅滞なく到達すること、又は通知先が当該通知を確認することを保証しません。
- 通知の送信条件、送信時刻、送信方法、送信回数、送信内容その他の仕様は、当社が定めるものとし、当社の判断に基づき事前の予告なくこれらを変更することがあります。
第7条(ユーザーへの連絡及び周知)
- 当社は、本サービスに関する重要なお知らせ、障害情報、メンテナンス情報、利用料金又は料金プランの変更、本規約の変更その他必要な事項について、本サービス上、当社ウェブサイト上、アプリストア上、電子メールその他当社が適切と判断する方法により、ユーザー又は通知先に連絡又は周知することがあります。
- 当社が電子メールによる連絡を行う場合であっても、メールサービス、通信環境、登録メールアドレスの誤り、メールアドレスの変更、迷惑メール設定、受信拒否設定、メールボックスの容量超過、その他当社の管理が及ばない事情により、当該電子メールがユーザー又は通知先に到達しない場合があります。
- 当社は、電子メールによる連絡がユーザー又は通知先に到達すること、遅滞なく到達すること、又はユーザー若しくは通知先が当該連絡を確認することを保証しません。
- 当社が本サービス上又は当社ウェブサイト上に掲載する方法により連絡又は周知を行った場合、当該連絡又は周知は、掲載時点又は当社が別途定める時点から効力を生じるものとします。
第8条(利用料金及び支払方法)
- 本サービスの全部又は一部は、有料で提供される場合があります。
- 有料機能、利用料金、無料試用期間、課金開始日、支払方法、更新条件、解約方法その他の条件は、本サービス上又はアプリストア上に表示する内容に従うものとします。
- ユーザーが有料機能を利用する場合、ユーザーは、本サービス上又はアプリストア上に表示された利用料金を、表示された方法により支払うものとします。
- サブスクリプション、買い切り、無料試用その他の料金形態を採用する場合、その内容及び条件は、本サービス上又はアプリストア上に表示するものとします。
- 支払済みの利用料金は、法令に別段の定めがある場合又は当社が別途認める場合を除き、返金されません。
- 当社は、必要に応じて利用料金、料金プラン又は提供条件を変更することがあります。この場合、当社は、変更後の内容、適用開始時期その他必要な事項を、本サービス上又はアプリストア上に表示する方法その他適切な方法により、事前にユーザーへ周知するものとします。
第9条(禁止事項)
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
- 法令もしくは本規約に違反する行為またはそのおそれがある行為
- 公序良俗に違反する行為
- 虚偽又は不正確な情報を登録する行為
- 第三者の許諾なく当該第三者を通知先として登録する行為
- 他人になりすます行為
- 当社又は第三者の権利、利益、名誉、信用、プライバシーを侵害する行為
- 本サービスの運営を妨害する行為
- 本サービスのシステム、サーバ、ネットワーク等に過度な負荷をかける行為
- 不正アクセス又はこれを試みる行為
- 本アプリ又は本サービスの解析、改変、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルその他これらに類する行為
- 本サービスを本来の目的と異なる目的で利用する行為
- その他、当社が不適切と判断する行為
第10条(当社による利用停止・解除)
- 当社は、ユーザーが本規約に違反した場合、又は本サービスの運営上必要があると判断した場合、事前の予告なく当該ユーザーによる本サービスの利用を停止又は制限することができます。
- 当社は、前項に基づく措置によりユーザー又は第三者に損害が生じた場合であっても、当社の責めに帰すべき事由がある場合を除き、責任を負いません。
- ユーザーは、本規約に違反した行為により、当社または第三者に損害が発生した場合、この損害を賠償する義務を負います。
第11条(サービスの変更、中断及び終了)
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当社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、本サービスの全部又は一部を変更、中断又は停止することがあります。
- 本サービスに関するシステムの点検、保守、更新を行う場合
- サーバ、通信回線、クラウドサービス、メール配信サービスその他外部サービスに障害が発生した場合
- 火災、停電、地震、風水害、感染症、戦争、内乱、法令又は行政機関の措置その他の不可抗力により本サービスの提供が困難となった場合
- OS、アプリストア、端末メーカー、通信事業者、クラウドサービス提供者その他第三者の仕様変更又は制限により本サービスの提供が困難となった場合
- その他、当社が本サービスの運営上必要と合理的に判断した場合
- 当社は、本サービスの変更、中断、停止又は終了を行う場合、緊急又はやむを得ない場合を除き、事前に本サービス上又は当社ウェブサイト上で周知するよう努めます。
- 当社は、本サービスの提供に重大な影響を及ぼす障害又は通知機能に影響する不具合を認識した場合、本サービス上、当社ウェブサイト上その他当社が適切と判断する方法により、ユーザーに周知するよう努めます。
- 当社は、本サービスについて、24時間365日の監視体制、サポート体制又は障害対応体制を保証しません。
- 当社は、本サービスについて、常時正常に稼働すること、障害、不具合、通知遅延又は通知失敗が発生しないこと、並びにこれらを常時監視し、直ちに検知又は復旧することを保証しません。
- 当社は、本条に基づく本サービスの変更、中断、停止又は終了によりユーザー又は第三者に損害が生じた場合であっても、当社の故意又は重過失による場合を除き、責任を負いません。
第12条(外部サービス)
- 本サービスは、Firebase、Google Cloud、メール配信サービス、アプリストア、OS、通信事業者その他の外部サービス又は外部環境に依存して提供されます。
- 外部サービスの障害、停止、仕様変更、利用制限、料金変更、終了その他当社の管理が及ばない事由により、本サービスの全部又は一部が利用できなくなる場合があります。
- 前項の場合にユーザー又は第三者に損害が生じたときであっても、当社の責めに帰すべき事由がある場合を除き、当社は責任を負いません。
第13条(ユーザー及び通知先の注意事項)
- ユーザー及び通知先は、本サービスが、医療、救急、救命、介護、看護、警備、緊急通報、安否確認代行その他これらに類する専門的サービスではないことを理解するものとします。
- ユーザー及び通知先は、本サービスによる通知が、ユーザーのスマートフォン利用状況に基づく機械的な通知であり、ユーザーの生命、身体、健康状態、所在又は緊急性を判定するものではないことを理解するものとします。
- 通知先は、本サービスから通知を受け取った場合、必要に応じて、ユーザーへの連絡、訪問、家族・近隣者への確認、医療機関、警察、消防、行政機関その他適切な連絡先への相談等を自らの判断で行うものとします。
- ユーザー及び通知先は、本サービスが補助的な通知手段にすぎないことを理解し、本サービスを医療、救急、救命、警備、介護、看護又は安否確認代行の代替手段として利用しないものとします。
第14条(免責及び損害賠償)
- 当社は、本サービスについて、正確性、完全性、即時性、継続性、有用性、特定目的への適合性、通知の到達、及び不具合が生じないことを保証しません。
- 当社は、本サービスによりユーザーの生存、死亡、健康状態、所在、事故、疾病その他の安否を判定、推定、確認又は保証するものではありません。
-
当社は、以下の各号に起因又は関連してユーザー又は第三者に生じた損害について、当社の責めに帰すべき事由がある場合を除き、責任を負いません。
- 通信障害、インターネット障害、メール配信障害
- メールサービス、迷惑メール設定、受信拒否設定、登録メールアドレスの誤り、メールアドレスの変更、メールボックスの容量超過その他の事情による通知の不達、遅延、文字化け、重複送信又は誤送信
- Firebase、Google Cloudその他クラウドサービスの障害、停止又は仕様変更
- サーバの停止、保守、障害
- 端末の電源OFF、バッテリー切れ、故障、紛失、機種変更
- OS、端末メーカー又は通信事業者によるバックグラウンド動作制限、省電力機能、通知制限
- アプリの削除、強制終了、権限無効化、通知設定無効化
- 登録情報又は通知先情報の誤り、変更漏れ、不備
- 通知先が登録されていないこと、通知先の登録が完了していないこと、通知先が通知の受信を拒否若しくは辞退したこと、又は通知先が無効となっていること
- 通知先が通知を確認しないこと又は通知に対応しないこと
- ユーザーが本アプリをアンインストールし、又は端末から削除したのみで、当社所定の利用停止、退会、見守り設定の停止又は登録情報等の削除手続を行わなかったこと
- その他、当社の合理的な管理が及ばない事由
- 当社の過失(重過失を除きます。)によって本サービスに関してユーザーに損害が生じた場合、当社は、債務不履行、不法行為その他の請求原因を問わず、ユーザーに現実に生じた直接かつ通常の範囲の損害についてのみ責任を負い、当社の損害賠償額の上限は、当該損害が発生した時点から過去12か月間に、ユーザーが当社に対して本サービスの利用に関して実際に支払った利用料金の総額とします。
- 前各項の定めは、消費者契約法その他の法令により認められる範囲で適用されるものとします。
第15条(退会及び利用停止)
- ユーザーは、当社所定の方法により、いつでも本サービスの利用を停止又は退会することができます。
- ユーザーが本サービスの利用停止、退会又は登録情報等の削除を希望する場合、当社所定の方法により手続を行うものとします。
- ユーザーが本アプリをアンインストールし、又は端末から削除しただけでは、本サービスの利用停止、退会、見守り設定の停止、登録情報の削除又は通知先情報の削除は完了しません。この場合、当社のサーバ上に見守り設定、登録情報又は通知先情報が残存し、当社所定の条件を満たしたときに、通知先へ通知が送信される可能性があります。
- ユーザーは、本サービスの利用を終了する場合、アンインストール又は端末削除の前に、本アプリ内その他当社所定の方法により、見守り設定の停止、退会又は登録情報等の削除手続を行うものとします。
- ユーザーが前項の手続を行わずに本アプリをアンインストールし、又は端末から削除したことにより、通知先へ通知が送信された場合、又は登録情報若しくは通知先情報が残存した場合であっても、当社の責めに帰すべき事由がある場合を除き、当社は責任を負いません。
- 退会又は登録情報等の削除手続が完了した後であっても、法令上又は業務上必要な範囲で、当社が一定期間情報を保持する場合があります。
第16条(知的財産権)
- 本サービス、本アプリ、当社ウェブサイト、文章、画像、プログラム、デザイン、ロゴその他本サービスに関する知的財産権は、当社又は正当な権利を有する第三者に帰属します。
- ユーザーは、当社の事前の書面による承諾なく、これらを複製、転載、改変、配布、販売、解析その他の方法により利用してはなりません。
第17条(個人情報の取扱い)
- 当社は、本サービスに関連して取得する個人情報を、当社が別途定めるプライバシーポリシーに従って取り扱います。
- ユーザーは、本サービスの利用にあたり、プライバシーポリシーを確認し、その内容に同意するものとします。
第18条(本規約の変更)
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当社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、本規約を変更することがあります。
- 変更内容がユーザーの一般の利益に適合する場合
- 変更内容が本規約に係る取引の目的に反せず、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更内容その他の事情に照らして合理的である場合
- 法令、ガイドライン、行政機関の指導、外部サービスの仕様変更その他本サービスの運営上必要がある場合
- 当社は、本規約を変更する場合、変更後の本規約の内容及び効力発生日を、本サービス上、当社ウェブサイト上その他適切な方法により周知します。
- 変更後の本規約は、前項に定める効力発生日から効力を生じるものとします。
- ユーザーが変更後の本規約の効力発生日以降に本サービスを利用した場合、ユーザーは変更後の本規約に同意したものとみなします。ただし、法令上、ユーザーの個別の同意が必要となる場合はこの限りではありません。
第19条(利用契約上の地位の譲渡)
- ユーザーは、当社の書面(電磁的記録を含みます)による事前の承諾なく、利用契約上の地位を第三者に承継させ、または利用契約に基づく権利義務の全部または一部を第三者に譲渡し、承継させ、または担保に供してはなりません。
- 当社は本サービスに係る事業を他社に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴い、利用契約上の地位、本規約に基づく権利及び義務ならびにユーザーの登録事項その他ユーザーに関する情報等を事業譲渡の譲受人に譲渡することができ、ユーザーは、かかる譲渡につきあらかじめ承諾します。本項に定める事業譲渡には、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。
第20条(不可抗力)
当社は、天変地異(台風、津波、地震、風水害等を含みますがこれらに限られません。)、火災、感染症、サイバー攻撃、公害、戦争、暴動、内乱、テロ行為、ストライキ、法令・規則の制定・改廃、公権力による命令・処分その他の政府による行為、通信回線等の事故その他不可抗力によって本サービスの履行が妨げられた場合、かかる不可抗力によってユーザーに生じた損害又は不利益について責任を負いません。
第21条(分離可能性)
本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約のその他の条項及び当該条項の残りの部分は、継続して効力を有するものとします。
第22条(準拠法及び管轄)
- 本規約は、日本法に準拠し、日本法に従って解釈されます。
- 本サービスに関して当社とユーザーとの間で紛争が生じた場合、法令に別段の定めがある場合を除き、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
第23条(お問い合わせ)
本サービスに関するお問い合わせは、以下の窓口までお願いいたします。